肉便器願望に気付いていない生意気女
新しい若い奴隷を探そうと、いつもの出会い系サイトを物色していた。
奴隷といっても自分で自覚してる女ではなく、自分でも気付いていない女を一から躾けていくのが最近の私の傾向だ。
そんな訳で出会い系サイトでサポ目的でセックスできる相手を募集していた専門学校生を見つけた。
待ち合わせ場所…。
少し遅れてその女はやってきた。
無愛想に挨拶し、そのままホテルに連れていった。
話し方もため口で少し生意気女だ。
今から身体を売るというのに下着は上下バラバラ。
少し汚れていて風呂にも入ってないのだろうか?
とりあえず一緒に風呂に入った。
私の身体を洗ってくれるわけでもなく、ただ終始無愛想だった。
若い娘にセックスを知り尽くした中年の愛撫を開始した。
だが喘ぐわけでもなく、ただ上を向いて携帯しながら乳房をしゃぶらせている。
フェラチオも要求してみるが、頑なに舐めようとはしない。
どうにかしゃぶらせても、舌先で亀頭を10回程度舐めただけで挿入を要求してくる。
相変わらずのため口に、何もしない態度のこの生意気女に私はブチ切れた。
平手を2?3発くらわし、いつも持ち歩いている手錠と縄で女を拘束した。
恐怖で泣きじゃくっていた女を縄化粧で整え、鏡にその姿を写しながら調教を開始した。
言葉でなじり身体には痛みを与える。
女のため口が無くなるまでお仕置きしていった。
ようやくため口だけはしなくなってきたので、今度は舐め奉仕させることにした。
後ろ手のまましゃがませ、口に無理矢理肉棒をぶち込んだ。
何度も嫌がり吐きだしてしまう。
「お前舐めたこともないのか!」
と叱責すると「舐めたことない…」と言う。
聞けば初体験もたった10分で終わってしまう、おざなりのセックスだったそうだ。
二人目の男に舐めさせられたが下手だと言われ、そこからトラウマになりフェラチオできなくなった。
そう聞けばこの女も不幸なセックスばかり経験してきたようだ。
「チンポの舐め方を教えて下さい」
女にそう言わせ男根から尻穴まで舐めさせることから始めた。
あまり怒らず指導し時折褒めてやるほどだ。
女も褒められると一生懸命に肉棒を頬張るようになった。
時折鏡に映る自分の姿を見ながら徐々に興奮してるのだろう。
カーペットには女の汁でできた染みが広がっている。
私の淫語にも身体が反応してきて少しずつマゾ性を表してきていた。
四つんばいに押し倒し、ご褒美のチンポをぶち込む。
尻が真っ赤になるほどに叩き、同時に反り返った男根が女の膣壁をえぐっている。
私は無許可で膣に精液を流し込んだ。
生意気だった女もおとなしくなった。
セックスで絶頂まで達したのは初めてだそうだ。
もっとセックスを知りたいと願い出てきたので、奴隷になることを条件に女を飼うことにした。
2回目のセックス。
そこからは本格的な調教を始めた。
今まで喘ぎ声すら出さなかった女が、今では絶叫しながら全身で快感を感じている。
また膣に射精した。
肉便器となっているのだから当然だ。
ピルを飲むことを命令し、出したくなった時に呼びだし膣や口に精液を流し込んでいる。
まだ二十歳にもならないこの女は、自分の父親くらいの中年の肉便器として喜んで精液を体内に注入されることに悦びを感じている。
縛鬼 43歳
